建物づくり::無足場工法

狭小地をあきらめない!
無足場工法のススメ

狭い敷地や変形地であっても、限られた土地を可能な限り広く活用するために生まれたのが無足場工法です。本来、建物の建築に必要不可欠な「足場」。この足場を建てずにその設置スペースまでも建物面積として利用しようというのが、無足場工法の考え方です。専用の資材と熟練した技術がなければ成し得ない工法ですが、弊社では特殊専門技術を習得した職人が社員として在籍。お客さまと練り上げたプランを確実に施工いたします。

「土地」のお悩みは、無足場工法が解決します。

鉄筋コンクリート外断熱工法 プラス 無足場工法で建築地のお悩みを解決。「建てたい場所に、広く建てる」を実現します。

狭小地建築の切り札

敷地境界線から外壁まで
わずか30㎜!建物を大きく
建築できます。

他社にはマネできない

自社施工チームの熟練した
技術力があるからこそ
成し得る工法です。

間取りも諦めない

狭小地でも完全自由設計
間取りを諦めない
計画ができます。

戸建も賃貸物件も

個人住宅はもとより、
商業系地域での店舗・賃貸物件も
建物を大きく建てられます。

工法の特長

●敷地状況や建物形状に応じた設計で、熟練した型枠大工が1棟1棟現場で施工します。

●「鉄筋コンクリート外断熱住宅」だけが可能とする工法です。

大切な土地を最大限に活用。

事例1 選んで大正解!活用できるスペースが6畳の部屋1つ分広がりました。(お施主様より)

商業系地域での耐火建築物であるため、建ぺい率緩和の恩恵と無足場工法との組み合わせで敷地いっぱいに建築。
RC外断熱の家は、性能だけでなく居住空間の拡大にも実力を発揮します。

事例2 住宅だけではありません!

無足場工法は、住宅密集地での建替えや、商業地域のテナントビル建築にも有効。

実際に見学してみましょう!

無足場工法で建築した物件は都内に多数あり、敷地いっぱいにまで建物が迫る様は圧巻です。
ご興味のある方は、随時ご案内いたしますのでお気軽にご相談ください。